プロフィール

マグノリア

Author:マグノリア

最近の記事

カテゴリー

アフィリエイト

予約宿名人

日本の旅行お得な情報

最近のコメント

FC2アフィリエイト

父の日・ギフト・花束・母の日

FC2アフィリエイト

skyticket

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

最近のトラックバック

ブログランキング

FC2ブログランキング

リンク

このブログをリンクに追加する

FC2アフィリエイト

12カ国語達人のバイリンガルマンガ

FC2アフィリエイト

英会話スクールWILL Square

Powered By FC2ブログ

FC2BLOG

ブログやるならFC2ブログ!

アメリカンロード
アメリカを歩こう!ボストン・NY・フィラディルフィア発、旅と生活のお話
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

南米パタゴニア(チリ編)
2007年1月13日から22日にかけて、南米パタゴニアを訪ねました。パタゴニア地方とは南米大陸の南緯40度以上の地域をさします。チリとアルゼンチンにまたがっていて、広さは日本の約3倍。今回はサンチアゴ経由でチリ側から入り、陸路でアルゼンチン側へ、南部パタゴニアの自然をテーマにした旅です。

paine

パタゴニアの見所

パタゴニアの見所はなんといっても、世界でも残っているのが数少ないという、原始的で雄大な自然。世界遺産であるロス・グラシアレス国立公園の氷河やパイネ国立公園のアルプスのような美しい山並み、そして珍しい動物や鳥、植物をみることができます。

旅のスタイル

パイネ国立公園や氷河観光などは個人ではアクセスがほとんど不可能なので、現地でツアーに申し込むかバスのチケットを自己手配することになります。今回は限られた時間を有効に使うため、エージェントを通し、ホテルから送迎まであらかじめすべて手配しておいてもらいました(飛行機のみ自己手配)。パタゴニアのあるチリ、アルゼンチンのでの公用語はスペイン語パタゴニアでは、さすが観光地だけあり、英語は通じます。しかし、ここを訪れる観光客の多くがスペイン語を話すため、片言でもスペイン語を勉強しておくと、より快適に過ごせるかもしれません。

ぺンギンコロニー見学

サンチアゴから飛行機で4時間20分、旅の始まりは南アメリカ大陸最南端の町、プンタ・アレーナスからです。マゼラン海峡に面したこの港町は、人口11万人のパタゴニア南部最大の都市です。都市といっても、ほんとうにのんびりした田舎町という感じで、ゆっくり時間が流れています。この街の家の屋根はとてもカラフルですが、これは、つらく厳しい長い冬の間、人々がふさぎこまないように、わざと明るくにぎやかな色にしているのだとのこと。

           punta arenas

ひたすら舗装されていない道路を進み、プンタ・アレーナス近郊のオトウェイ湾へ向かうとペンギンの営巣地(コロニー)があります。周りはステップ気候の草原。10月から3月の間、ここでマゼランペンギンが巣を作って子育てをします。1月のこの時期はもう子供はかなり大きくなっていましたが、親子でいる様子はとてもかわいらしい。この営巣地は湾に囲まれているため天敵がおらず、そのため警戒心が弱いのか、ペンギンはあまり人を恐れません。かなり近くで見ることが出来ます。ペンギンは生涯に一回しかパートナーを持たない動物です。なかでもマゼランペンギンはとても夫婦の絆が強く、オスはメスが死ぬと、後を追って自殺するのだそうです。逆の場合、オスが死ぬとメスも90%は後を追うのだそうです。なんだかロマンチックな話ですね。

penguin2 penguin 1


パイネ国立公園でのトレッキング

プンタ・アレーナスから長距離バスで北へと向かい、3時間ほどでパイネ国立公園への拠点となるプエルト・ナタレスという町へ到着。プエルト・ナタレスからはバイネ国立公園への日帰りツアーがいくつかでていて、現地でも申し込むことができます。私達はこのツアーに参加し、そのまま公園内に宿泊、翌日に8 時間のトレッキングに参加しました。

今回挑戦したのはラストーレスとよばれるコースでTorres de Paine(トーレス・デル・パイネ)、通称タワーと呼ばれる3本の塔を目指します。パイネ国立公園では一番人気のコースで、難易度は中上級程度とのこと。このコースはとても変化に富んでいて、はじめ2時間は比較的ハードなパート、山小屋を過ぎた辺りからひんやりした森林地帯が1時間、そしてラスト1時間は岩山登り、と盛りだくさん、飽きることがありません。個人でももちろん歩くことが出来ますが、私達はホテルから出ている英語ガイドつきのトレッキングツアーに参加しました。

当日の天気は雨。もともと夏に天気が変わりやすいことは覚悟していたのですが、それにしても止みそうもない曇り空。どうやら、長い日帰りトレッキングに挑戦するときは雨、というジンクスが今回も的中。あらかじめ用意していたレインスーツで完全防備して出発しました。

雨風は次第に強くなり、思っていた以上に厳しいコンデション。途中、普段あるはずもない流れがいくつも現れ、川にかかった橋は決壊し、細い丸太の渡しをいくつも超えながら進みます。前半はのぼりが多く、半そででもかなり汗をかきました。 しかしラストパートの岩山の当たりになると風は冷たくなり、さらに強くなります。しかもこの岩山は傾斜がきつい上に、足場も大変悪いので、まるでサバイバルゲームをしているようでした。やっと目的地にたどり着いたときにはふらふら。強い風が吹き付けて寒いので近くの洞穴に避難するとそこには他のパーティがまた同じように休憩をとっています。

トレッキングのいいところは結果よりもプロセスが楽しめること。結局、雨と雲は晴れず、残念ながらゴールであるポイントからは、タワー本来のその美しい姿を拝むことは出来ませんでしたが、歩ききったという充実感のようなもので満たされました。またツアーに参加したのもよかったと思います。一緒に参加したスイス人の元気な初老夫婦とガイドのアドルフ、この仲間がいなければとても突破は無理だったことでしょう。

                          DSCF2563.jpg

宿泊

パイネ国立公園で宿泊したのはHosteria Las Torresというホテル。トレイルに一番便利で近いホテルです。周りは山と草原に囲まれ、まるでおとぎの国に来てしまったよう。到着したときは晴れていて、本当にすばらしい景色でした。部屋も綺麗だし、ホテルやガイドなどのスタッフは若く、やる気があって、みなとても優秀です。英語はもちろん話せますし、サービスも本当に行き届いています。
日帰りトレッキングにはチェックアウトを済ませて参加したため、帰ってきた後そのまま移動でプエルト・ナタレスまで行かなくてはならなかったのですが、トレッキングツアーから戻ってくると、出発前に無料でシャワー、タオルなどをすべて貸してくれました。レストランが一つしかなく、ちょっと高級なバイキングしか選択がないのが残念ですが、味もおいしかったですし、また泊まりたくなるようなとてもいいホテルでした。もしラストーレス・トレイルに挑戦するならば、ぜひここで前泊をお勧めします。 

         hosteria 

お勧めレストラン・飲み物

パタゴニアはとにかく移動に時間がかかるので、日帰りでツアーに参加すると、夜8時9時ごろに帰ってきて、それから食事を取ることもまれではありません。夏は6時前に日が昇り10時近くまで明るいパタゴニアでは、ランチもディナーの時間も遅め。時間を有効に使いたい旅行者にとってはありがたいことでもあります。レストランは夜12時近くまで空いているところも多いので、健康にはよくないなあ、と思いながらも、しっかりディナーを食べることになります。

パタゴニアの名物はコルデロとよばれる子羊の肉の炭火焼ですが、チリ側では天然のサーモン、セントージャとよばれるタラバガニのようなシーフードスープも食べられます。安くておいしくてチリ産の白ワインと一緒におなか一杯食べられます。Manuel Marin(Ultima Esperanza)というお店で食べたセントージャ(蟹)とシーフードスープがとてもおいしかったです。プエルト・ナタレスのレストランではクレジットカードが使えないところも多いのですが、このお店は使えます。Asador Patagonicoというお店ではコルデロをいただきました。遅くに行ったのでお目当てのラムのステーキは売れ切れてしまっていたのが残念でした。

チリ側パタゴニアでもう一つ忘れてはならないのは、パタゴニアのビールAustral。プンタ・アレーナス発祥のビールでなんと110年もの歴史を持つドイツ系のビール。南米のビールは薄いものが主流で物足りなかったのですが、これはなかなかこくがあっておいしい。Lager, Patagonia, Calafateと試しましたが、最新作であるCalafateが最高。香りがフルーティでなんともいえません。 あるところで、ワイングラスに注いでくれたのですが、香りが引き立ってGoodでした。

(アルゼンチン編へ続く)

 


スポンサーサイト

テーマ:世界遺産・遺跡・名所 - ジャンル:旅行

メキシコ、ユカタン半島
1997年、まだ大学生だったころ、どうしても行きたくて、行くことができなかったメキシコ。いつの日か、と思いながらも、社会人になってからはそんな余裕もなく、すっかり忘れかけていました。でもアメリカに来て、7年越しのこの計画が、20041225日~200518日にかけて、とうとう実現!やっとかなった夢は期待以上のすばらしい思い出を残してくれました。



旅のハイライト、サマリー

今回私達はTreck America社主催の現地発着14日間のツアー、“Yucatan Adventure(ユカタンアドベンチャー)”に参加しました。アメリカ人のリーダーと世界各国から集まった男女11人が旅の仲間です。ユカタン半島はメキシコの東にある、メキシコ湾とカリブ海に囲まれた半島で、ピラミッドをはじめとするマヤ文明の遺跡が見られます。一方、カンクンをはじめとする美しい海、砂浜があり、マリーンスポーツなどが楽しめるリゾートでもあります。

まず、チェチェンイッツアーウシュマルなどのマヤ文明の遺跡を見学しながら、白い都と呼ばれる州都メリダ、カンペチェとメキシコ湾のほうから南下しました。途中、マングローブの中のフラミンゴ公園に立ち寄り、野生のフラミンゴ、ペリカンを観察。さらにチアパス州まで足を伸ばすと、湿度の高いジャングルが待っています。ここからキャンプ生活に突入。パレンケで宿泊、ミソル・ハという滝を見学してからサンクリストバル・デ・ラスカサスという高地にたたずむコロニアルの町へ。この町の周辺には先住民の村があり、いくつかの部族の村を訪れました。サンクリストバルではホステルに滞在、2005年のニューイヤーを迎えました。ここが折り返し地点となり、旅の前半が終了。

年明けからはキャンプで自炊をしながらの移動となり、パレンケ遺跡アクアアスール(滝)などを見学しながら北上します。グアテマラ近くの世界文化遺産カラクルム遺跡で朝日を観た後、カリブ海沿いの海岸線をドライブしながらカンクンへ。最後は海辺でキャンプをしながら洞窟シュノーケルや海辺の遺跡めぐりをしたり、ビーチでのんびり過ごしながら帰ってきました。  

    beach   



マヤ文明の遺跡

今回の旅ではチェチェンイッツァー(Chichen Iza, ウシュマル (Uxmal)、パレンケ (Palenque)、カラクムル (Calakmul)、トゥルム(Tulum)の5つのマヤの遺跡を周りました。

    パレンケ遺跡

◆チェチェンイッツァー 
メキシコ・マヤ文明のものとしては最大級の代表的な遺跡で、中でもカスティージョと呼ばれるピラミッド型の神殿は有名です。遺跡は大変整備されており、観光客もたくさんいます。上まで上ることが出来ますが、急な階段を上らなくてはいけないので(91段)高所恐怖症の人にはきついかもしれません。実際、途中で上るのをあきらめたメンバーが数人いました。

   ウシュマル
チェチェンイッツアーよりは空いていて静かです。たくさんのピラミッドがありますが、いくつか上れないものがあったのが残念でした。かなり急な階段のものもあるので足元には注意が必要です。

   パレンケ
遺跡の中でもっとも印象的だったのがパレンケ。マヤ文字、まるで宇宙人がUFOを操縦しているような不思議な図柄、宮殿など興味を引かれるものがたくさんあります。見所が一杯の遺跡らしい遺跡です。

   カラクムル
ジャングルの奥の奥にあって、神秘的な魅力があるのが、世界文化遺産にも指定されたカラクムル。当初予定になかったのですが、リーダーの提案により、寄ることができました。時間的に日中の見学は無理だったので、日の出を見ようということになり、近くのキャンプ場を朝の3時半ごろに出発。奥へ奥へと一本道のかなり長い距離を車で進みます。途中で車をおり、さらに奥へと歩きます。まだ暗かったので、懐中電灯を手がかりに7号神殿をはい上る様にして登り、頂上で太陽を待ちました。残念ながら、地平線には雲がかかっており、Sunriseを拝むことは出来ませんでした。しかし、神殿の上からは果てしなく広がるジャングルと鳥の鳴き声、美しい早朝の遺跡など、普通では出来ない体験をすることができ、とても感動しました。

     トゥルム
旅のほぼ終盤に寄ったトゥルムはカリブ海に面した海岸にある遺跡。リゾート気分で楽しめました。

            宮殿



宿泊について

今回はバンで移動しながら安い宿かテントに宿泊したので、一般のホテル事情はよくわかりません。ただメリダという町でホテルに泊まったときは、部屋は綺麗だったのに、なぜか私たちの部屋だけお湯が出なくてびっくりしました。またサンクリストバルのホステルは部屋には必要最低限のものしかありませんでしたが、ランドリーサービス、インターネットはちゃんとありました。(有料)。キャンプ場にはだいたいシャワーがついていますが、水のみのシャワーのところも多いです。設備の整ったところでは、プールやレストランがついているところもあります。一方、ヒッピーのたまり場となっているキャンプ場もあります。周りを森に囲まれたキャンプ場ではテントの外からモンキーの鳴き声や足音が聞こえかなりびっくりしますが、ちゃんとした場所でキャンプをしていれば問題ないと思います。


サンクリストバルのニューイヤー

サンクリストバルは高地にあるコロニアルの可愛い町。ちょうどこの町に滞在したのは年末から年始にかけてだったので、サンクリストバル風ニューイヤーを体験することになりました。地元のレストラン&バーでニューイヤーのパーティに参加、カウントダウンを迎えました。ビュッフェスタイルの食事にダンス、そしてマティーニで乾杯、新年を迎えました。カウントダウンと同時に路上ではロケット花火、爆竹が鳴り響き外は大騒ぎ。宿に帰ろうと思ったら、危なくて帰れません。しかたがないので少し落ち着くまで店の中で待ってから、まるで逃げるように走って帰りました。外は煙に爆竹、、、まるで戦場に来てしまったような様子でびっくり。翌日、町は普通だったので安心しました。

            chapel on the hill


チアパスの先住民とコカコーラ

先住民の村では、教会は欧米のものとはまったく違い、人々は床にろうそくを立て、鶏をいけにえにささげ、シャーマンが祈りとまじないで病気を治す生活をしています。一方、コカコーラがすでに彼らの生活に入り込み、すっかり浸透しています。コーラーは聖なる液体として、伝統的な彼らの教会での儀式に使われているのです。これは裏を返せば、先住民の文化と生活が、アメリカ文化の侵食によってゆっくりと破壊されつつある状況の表れでもあります。

村や人を見学しながら、私と夫は案内人が普通のガイドとは少し様子が違う事に気がつきました。彼は純粋なマヤ人ではなくいわゆるメスチソですが、素朴なマヤの人の面影があります。先住民の文化や歴史的背景について大変博識で、流暢な英語でわかりやすく説明するので、普通のガイドではないな、と直感しました。実際聞いて見ると彼は非常に高い教育を受けていました。彼はアメリカが持ち込んだ物質主義の及ぼした影響とその罪を訴え、ここを訪れる多くのの旅行者にその事実を伝えるために、そこにいたのです。使命感を持っているのが、彼の熱心な説明からも伝わってきました。

彼のそのような様子に心を動かされた私は、彼にこの文化は、日本の文化と少し似ている。われわれも仏教だが仏壇のほかに家に神棚を飾ったりする。それにあなたたちの黒髪はとても美しくて素敵ですね、という話をしました。彼とマヤの人々に対する敬意と共感を示したかったのです。うまく伝わったかどうかはわかりません。ただ、彼は私たち日本人に対して好印象をもっているということがなんとなく感じ取れました。もしかしたら過去にここを訪れた日本人が先住民の伝統的な儀式や価値観に対し,同じような共感を示したからかもしれません。

インディアンの村で Mayan People



お勧めアクティビティ(アドベンチャー)

遊泳
とにかく、泳ぎます。たとえば滝や水の中など泳げそうなところはどこでも。もちろん本当に危ない場所や遊泳禁止区域では泳ぎません。ミソル・ハやフラミンゴ公園のマングローブの森の池で泳いだりターザンダイブをします。メンバーはみな泳いでいましたが、私はどうしても泳ぐ気になれず、カメラ係。夫はもちろんはしゃいで泳いでいました。一箇所(アクアアスールという美しい滝)でのみ泳いだのですが、とても気持ちがよかったです。ただアクアアスールなど流れが急な場所ではよく事故も起こるようなので、注意が必要です。(下の写真はフラミンゴ公園のマングローブで泳ぐ仲間たち)
遊泳中  ワニに注意

乗馬
メキシコで、乗馬でのトレッキングに挑戦しました。初めての経験でしたが、楽しそうだったので思い切って参加。馬はラバとの掛け合わせ、体は小さく、鞍も質素でした。そしてガイドは英語の通じない現地のかなりワイルドなおじさん。鞭で遅い馬をせかしながら容赦なく山道を進むので、かなりエキサイティング。あとで色々な乗馬のトレッキングをしましたが、この時の乗馬が一番面白かったです。2時間の予定が結局3時間、かなり疲れました。馬の乗り方を心得ておらず、ずっと鞍の上でバウンドしていた夫は後お尻が大変なことに、、、。

ジャングル探検
キャンプ場でモンキーの鳴き声を多く聞くのですが、実際には目にすることはほとんどありません。そのためパレンケではガイドをつけ、モンキー探索のためジャングルに入りました。森の中ではまだ発掘されていない遺跡(の一部分)をあちらこちらにいくつも見つけることができます。密林の中をモンキーが出そうな場所を求めてさまようこと2時間、結局モンキーを見ることは出来ませんでした、残念。

洞窟シュノーケル
カリブの近くのビーチではアクティビティとして洞窟シュノーケルにチャレンジしました。ジャングルの中にある、水に沈んだ洞窟のなかをシュノーケルで見学するというものです。シュノーケルとフィンの他に、ダイビングスーツも着用します。鍾乳洞のようなとがった岩で囲まれた水の中には不思議な世界が広がっています。自然の作り出した芸術に感動します。

             horseback riding





[READ MORE...]

テーマ:世界遺産・遺跡・名所 - ジャンル:旅行



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。